ブラックリスト・自己破産でも借りれるカードローン

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楽天銀行スーパーローン

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破産前も破産後の方も、債務整理の一つである自己破産が気になるあなたへ。
自己破産の流れやメリット・デメリット、ローンでお金を借りる方法を公開!

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個人のクレジットヒストリーが集まる信用情報機関

今日は自己破産に関係のある「信用情報機関」についてお話します!!!

信用情報とは
氏名、生年月日、住所、勤務先
どこと契約していて、
いくらを何回で返済しているかや、
返済は滞りなく行えているか等の情報のことです!

信用情報機関とは
個人の信用情報を集めて、照会を求められた時に情報を提供する機関です!

クレジットカードを作る時、ローンを組む時は
カード会社は信用情報機関よりその人の情報を得て、
きちんと返済ができる人か、申込者とカード契約をしても大丈夫か審査します!!

信用情報機関という機関が1つだけあって全部がそこに登録しているわけではなく、
業種ごとにわかれています(*^o^)乂(^-^*)

■株式会社日本信用情報機構(JICC

貸金業者

■全国銀行個人信用情報センター(KSC
金融機関、銀行系クレジット会社

■株式会社シー・アイ・シー(CIC
信販会社・家電・自動車メーカー系等、一部の消費者金融会社・銀行・労働金庫など

クレジットカードを作ったり、ローンを組む時は
それぞれの業者が加入している信用情報機関に信用情報の照会を行います(^-^)/

機関は分かれていますが、
それぞれの業種で借金を重ねてしまう多重債務者が出ることを防ぐために、
互いの機関で情報交流を行なっています。
なので銀行系でだけ借入れをしていて自己破産したから、他の情報機関には自己破産の情報は載ってないので、信販系の会社で自動車ローンは組めるかというとそうではありません。

よくある質問が
「自己破産をした後何年ローンが組めないの?」ということですが、
↓それぞれの機関での信用情報の登録期間の説明は以下の通りです↓

JICC
(自己破産などの整理行為があった場合)
発生日から5年を超えない期間

KSC
(官報に公告された破産・民事再生手続開始決定等)
当該決定日から10年を超えない期間

CIC
(異動(延滞・保証履行・破産)の有無)
契約期間中および取引終了後5年間  

JICCとKSCは
○年を超えないということなので、それより早く登録を消されることもありますが、
はっきりといつ自己破産情報の登録を消すのかはわかりません!
同じ自己破産をした人でも5年だったり10年だったりするかもしれません!

以上のことから
通常自己破産後
5~10年は、クレジットカードを作ったり自動車ローンを組んだりすることができなくなりますということになります。

住宅ローンを組むのは10年くらいできないと考えられています。

もちろんなかには5年経ってないのにカードが作れたという人もいるでしょう!

これらは、信用情報機関やそれを照会したカード会社の判断次第です。

逆に自己破産した時に債権者だった業者からは、
業者内の登録情報により10年以上経っても借りれないということもあります。

自己破産後、10年たっていませんがクレジットカードがつくれました。住宅ローンなどもつくれますか?

12年ぶりに自己破産件数が減少したと言われる、2004年に自己破産を経験いたしました。

その後、カードローンを申請することもなく、慎ましやかな生活を営んでおりましたが、2008年に某銀行系カード会社から電話があり、カードローンを作りませんか?

というお誘いを受け、「自己破産後4年だから作れないだろう」と思いながらも、了解したところ、キャッシングをおこなうことができました。

その後、キャッシングやローンなどを利用することもなく、存在自体もわすれていたのですが、2010年にはクレジットカードをつくることができ(審査が厳しいとされる某銀行系クレジットカードを含む)、現在は複数枚のクレジットカードを保有しています。 以降は、クレジットヒストリーをつくるため、小物などをカードで買ったりしており、返済にも滞りはありません。

そこで、質問なのですが、住宅ローン申請などを今のタイミングでおこなうことは可能でしょうか? 自己破産を経験していても、クレジットカードをつくれるということは、ローンが認められるということを意味していると聞きました。 ※貸さない人には1円も貸さない、貸すということはローンが可能になったということ。 破産から6年、間もなく7年となりますが、普通の生活に戻りたいと思います。

 

質問としては、

①クレジットカードがつくれたということは、住宅ローンも可能か? (違うのならば、その理由)

②今の私の状態で、住宅ローン申請は可能でしょうか?

よろしくご教示お願い申し上げます。

官報に貴方の情報が10年記載されていますから、10年間以上は住宅ローンは無理だと思います。

その点は詳しくご説明されている回答者のいらっしゃいますから、他の観点での注意を記載します。

まず、貴方が自己破産になった「原因・経緯・貴方の対応」が重要です。反社会的行為が原因で自己破産とは考えていませんが、「継続的に続けられる購入・支払い不能以降の貴方の行動」が「名簿屋」の興味を引くような内容ですと官報の問題以上に期間が長くなります。

少なくとも、そんな情報がある金融機関に流れると、情報共有する他の金融機関でも要注意人物として登録されてしまいます。

早い話が、「あの会社はヤバイ。あの人はヤバイ」といった「評判の悪さ」と考えて頂ければ良いでしょう。

これは、消去されるまでに何年と決まっていませんし、情報共有する金融機関も「どことどこ」とも発表されるものではないので、詳細は闇の中です。本音を言えば「貴方の運次第」の要素が強いのです。

 

①クレジットカードと住宅ローンは審査内容が違うから、可能か不可能かと聞かれれば「難しいかな?」

ここはあえてヤンワリ書きましたが、「貴方の貯金・収入・住宅ローンの金額・保証人」が不明ですから、否定できない部分もあります。

 

貴方の考える「クレジットヒストリー」「最近のキャッシング」は間違っています。物品購入のカード使用は「問題になりにくい」のであって、住宅ローン審査部が奨励している訳ではない。ETC・インターネットなど、常識的なカード利用は仕方ないにしろ、カード枚数が融資条件に影響する物を所有しない方が得策。

 

あえて、指摘するが「今回のキャッシング」は不味かったね。
金融機関に少なくない「カード利用暦」を問題視する金融機関の融資はしばらく難しくなっただろう。

自己破産から始めて作ったカードで、すぐにキャッシングをしたのであれば、審査さえしてくれないだろう。

カード暦を重要視するかしないかの銀行選びも運次第。

総合的に判断して、仮審査でNG、もしくは審査してもらえないだろう。

 

②感じとして、「審査に通る可能性が出る」には3~5年は掛かるだろうから、不動産屋紹介銀行で審査を受けても良いかな。

確かに「不利な状況」を金融機関に暴露するに過ぎないだろうが、審査が行われたのかは、行員の回答を間違いなく伝えてもらえれば見等がつく。

もっとも、貴方の「年齢・職業・年収・頭金・家族構成」が判らないと想像もつかないが。

「慎ましやかな生活を営んでおりましたが」とあるように、貴方のお気持ちは良く判ります。行員も理解してくれます。

でも、企業としての銀行は理解してくれない。節約した金を貯金という実績で残さないと住宅ローンは難しいと思います。

 

自己破産後のローン

自己破産したあと、何年たったらローンがくめるようになるのですか?

7,8年たてば住宅ローンも可能なのでしょうか。知り合いの人がおととしくらいに自己破産をしましたが、家を建てるとはりきっています。

もちろん頭金もまだ0円みたいですが。私的には何千万ものローンは無理だと思うのですが、本人は大丈夫だと言ってます。

 

破産者の住宅ローンは言語道断

住宅ローン 審査経験者です。5年位前の経験談です。

3,000万円位の融資案件が有りました。担保比率、申し込み人の年収、返済比率等 属性に関しては特に問題有りませんでした。

しかし、CICなどの外部信用情報で検索したところ、普通であればクレジットカード等で 2,3件の申し込み成約履歴があるのですが、その時の申し込み人のクレジットヒストリーは年齢が30才を過ぎているのに皆無でした。

全くの白紙なのです。住宅ローン審査担当者は、その時点で誰でも不信感を持ちます。

私は、過去に遡り官報にて申し込み人の過去の民再や破産の有無について調べました。その結果15年前の破産の事実にヒット。

私は、その住宅ローンを否決案件としました。
全部が、以上の様になるとは限りません。が、カードローンや小口の融資と違い住宅ローンは、一瞬にして多額のお金が動きます。

同時に不動産の登記とともに担保権の設定が為されます。それゆえ審査担当者は用心に用心を重ねます。

 

一方、破産者は全てとは言いませんが返済に関して決まった日に決まった金額を返済するのが当たり前という考えについて甘さが有ります。

破産後、10年20年経過しても、何らかの原因で支払いに行き詰まりやすく、また返済が少し位遅れても構わないとか、生活が破綻しかかっいるから、止む得ないなどの金銭に関してネガティブな考え方から脱却出来ないままの人が極めて多いのも事実です。

融資担当者は、一か八かの賭け事のような案件には一切付き合いたくは有りません。

従って過去とは言え申し込み人が破産者の住宅ローンは言語道断です。

 

自己破産後、ローンが組めるようになるまで。

私の婚約者は、自己破産をして丸5年経ちました。

免責もおりているので(実際に書類も見せてもらっています)5年から7年でカードが作れるようになったりすると聞きましたが、実際に自己破産されてカードを作れるようになったり、ローンを組めるようになった方はいらっしゃいますか?

また、彼と結婚して、私に収入源が無い場合、私もカードが作れなかったりするのでしょうか?

実際にカードが作れなくても、現金払いで生活していく程度の収入は有りますし、彼氏も企業の正社員として働いています。

 

かつての自己破産によって免責を受けた先のご利用は、一生涯無理だと思っていただいていい

以前、『個人信用情報機関』の1つであるCIC(正確には『クレジット産業協会』)に『個人情報取扱主任者』の認証を受けていました。

> 免責もおりているので(実際に書類も見せてもらっています)5年から7年でカードが作れるようになったりすると聞きました。

それは、「『個人信用情報機関』に『情報』が残っている期間が過ぎれば、再びクレジットカードを作ったり、ローンを組んだりすることができるようになることもある。」という話だと思います。
(カードと言われてもさまざまありますので…。キャッシュカードならばすぐにでも作れるでしょうし、キャッシュカードがあってその口座に残高があれば『J-Debit』というシステムに加入しているお店などでは、現金がなくても買い物等はできますから。)

5年から7年……というのは、『延滞等の金融事故があった場合=事故情報』の話です。

自己破産の場合は、『官報』に記載される情報なので、最長10年です。

『事故情報』と『官報記載情報』は扱いが違いますから、それを混同しないようにしてください。

全国銀行個人信用情報センターは「破産・民事再生手続開始決定等の場合は、当該決定日から10年を超えない期間」。

CICは「破産・失踪・再生手続開始の決定日より7年以内」。

CCBは「破産関連は宣告日より7年間」。

全国信用情報センター連合会は「破産に関する情報は、手続開始日(宣告日)から10年間」。

テラネットは「本契約不履行に係る情報は発生日から5年を超えない期間」。
となっています。

銀行系の「全国銀行個人信用情報センター」と消費者金融系の「全国信用情報センター連合会」が10年であり、この2機関は、クレジット・信販系の「CIC」と(CRINというシステムにより)情報交流をさせていますので、ローンであれクレジットカードであれ「10年は無理」と思っていていただいた方がいいです。

 

> また、彼と結婚して、私に収入源が無い場合、私もカードが作れなかったりするのでしょうか?

私には収入がないのにクレジットカードを作ったり、ローンを借りたりして、『どこから返済』をするのですか?
『夫』の給与が『返済財源』となるのではありませんか?
『返済財源』の主に『自己破産』の履歴があれば、当然にクレジットカードも作れないと考えるのが普通だと思いますけれど。

ただし、法律で「個人信用情報機関に破産の情報や金融事故の情報が載っている人にはお金を貸したり、それに準ずること(クレジットカードの発行など)をしてはいけない」と定められている訳ではないので、それぞれの金融機関やクレジット・信販会社の判断基準によっては、ローンが組めたり、クレジットカードが発行されたりといったことがないではありません。

ただ、ご質問者さま個人が誰かにお金を貸したとして、その借金を踏み倒されたとします。

その借金を踏み倒した相手に、ご質問者さまは再び、三度、お金を貸してあげよう…という気になりますか?

『(自己破産に至った理由の如何を問わず)自己破産による免責を受け、結果として借金を完済しなかった』ということは「借金を踏み倒した」のと同じことです。

免責を受けても借金そのものがなくなった訳ではないので、債務者に余裕ができ、返済の意志があれば返済をすることはできるんです。
ご質問者さまの婚約者さまも「今からでもかつての借金の返済はできます」よ。

でも、『今さら』返済をしたところで、「何の得にもなりません」からされないでしょうね。

それゆえに『自己破産による免責を受けた』=「借金を踏み倒した」と言われてしまうんです。

あと、既回答者さまも仰られている通り、かつての自己破産によって免責を受けた先のご利用は、一生涯無理だと思っていただいていいです。

世間一般で言われているような『ブラックリスト』は存在しませんが、内部資料としての『ブラックリスト』は存在し、『永年保管』としている企業は多いですから。

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